マッチングアプリは田舎じゃ意味ない?地方でも会える神アプリも紹介!

「マッチングアプリを使おうとしたけど、田舎じゃ結局出会えないし意味がないんじゃないかな?」

「マッチングアプリで彼女を作りたいけれど、住んでる場所が田舎だから会えないんじゃないか?」

田舎でマッチングアプリを使おうとすると、どうしてもそんな疑問が湧き出てきますよね。

 

 

ただ、それらの田舎でのマッチングアプリが意味ないという意見は、僕が全て払拭します。

 

 

ちなみに、僕がマッチングアプリを使っていた当初は首都圏でした。

そのため、多い時には1ヶ月に10人以上の女性と会えることもありました。

 

ですが、その後出張や旅行の度にも地方や田舎の方に行って、マッチングアプリで女性とも会ってきました。(tinder、タップル、Omiai)

めちゃくちゃ田舎の場合は、周りでデートする場所がショッピングモールしかない場合もありましたが、普通に会えていましたからね。

 

 

なので、完全に山奥の村で、スマホの電波も1本しか入らないとかでなければ、ここで話すマッチングアプリを活用してほしいです。

田舎こそマッチングアプリを活用すべし!

先ほども田舎でマッチングアプリは普通に会えると言いましたが、それよりも声を大にして伝えたいのが、田舎や地方こそマッチングアプリを活用すべしってことです。

 

会えるとかじゃなくて、絶対に使った方がいいんですよね。

 

 

もちろん都会等に住む人でも、出会いがなければ使って欲しいですが、もし地方や田舎で出会いがない時には、マッチングアプリが一番おすすめになります。

なんで、田舎こそマッチングアプリを使うべきなのか。その理由をこれから話していきます。

田舎や地方だと普段の出会いが一切ないから

そもそも地方や田舎だと出会いって本当になくないですか?

 

 

僕の例になりますが、生まれた場所は周りに田んぼしかない場所です。

松永
家の周りには、タヌキやイタチも普通に出てきます。

 

さらに、一番近くのコンビニまで徒歩20分。

最寄り駅まで徒歩3時間、車を使っても駅まで25分もかかる場所に住んでいました。

 

 

人より自然が多い場所なので、普通に女性との出会いなんてありません。

 

僕はそんな生活が嫌だったので、高校卒業後、すぐに地元を離れましたが、今でも僕の地元に残った友達は『出会いがない』と言ってる人が大半です。

 

 

「職場も男ばかりで、女性と会うことがない。もう結婚は諦めたよ。」なんて年末に会った時に言っていたのを思い出します。

 

 

でも、この出会いのなさが、田舎のリアルだと思うんです。

マジで何かをキッカケに、出会う女性とかが1mmもいないんですよね。

 

 

首都圏であれば、転職などで職場を移って新しい環境というのも簡単ですが、田舎では転職も簡単に出来ません。

そのため、閉ざされた場所でもう出会いがない環境が田舎だと思っています。

 

 

そんな場所でも、このページで紹介するマッチングアプリを使えば、普通に女性と出会うことができるんですね。

知り合いの紹介がない場合は、田舎だと出会いは0になる。

もし田舎でも、知り合いから女性を紹介してくれるなどの交友関係があれば、マッチングアプリは不要かもしれません。

 

 

特に田舎や地方で、男女が付き合う場合は、この流れが一番多いですよね。

良くも悪くも地元の繋がりがあるので、彼女に困っていたら、「いい子いるから会ってみる?」と勧誘のように、女性を紹介してくれます。

 

 

僕の同級生でも、結婚する相手のほとんどが誰かの紹介パターンです。

ただ、これは一部の人に限られます。

 

 

もし女性を紹介してくれる人がいない場合は、それこそマッチングアプリを使った方が早いです。

 

田舎の方がマッチングアプリ内にも怪しい業者や、変な目的が少ない

マッチングアプリを使うと、どうしても別の目的の業者や変な目的の女性もいます。

 

 

これが東京とかになると、もう半分近くぐらい業者なんじゃないかなと思うぐらいです。

 

この業者とは、恋愛目的ではなくて、勧誘だったり、何かものを売ってくる女性ですね。

そのため会う前に気づいて逃げるのが正解ですが、もし会ってしまうと変な勧誘をされてしまいます。

 

 

そして、田舎であれば、そんな怪しい業者の数は一気に少なくなります。

理由は簡単ですが、人が少ないため、情報がすぐに拡散されますし、わざわざアプリをやれば知り合いに見つかるリスクなどもありますからね。

 

 

そのため、地方では真面目な恋愛をする人が多く集まります。

田舎や地方だからこそ、マッチングアプリで安心して出会えるのが強みになるんですね。

 

 

また以下の記事では、マッチングアプリで危険な女性の特徴について話しているので、こちらも参考にしてみてください。

参考:マッチングアプリですぐ会う女は危険?どんな心理で誘ってくるの?

田舎のマッチングアプリは意味がない?いや大いに意味があります。

ここまで田舎こそマッチングアプリを使った方がいいと伝えてきました。

 

 

でも、田舎でも本当に出会えるのかな?と思うかもしれません。

もちろん、田舎という場所は人によって違いますので、僕のような田んぼや山しかない場合もあるかもしれません。

 

 

ただ基本的にマッチングアプリの選択を間違えなければ、どこでも出会えます。

 

「じゃあこのアプリの選択とは何」?となりますが、それは会員数が多いマッチングアプリを使うということです。

 

 

今はいろんなマッチングアプリがあるので、そのアプリ毎に特徴も違うため、いろんな女性と会える選択肢も多くなります。

 

ですが、田舎の場合であれば、そもそもマッチングアプリに登録する人数が少ないので、認知度が少ないアプリ等であれば、出会える確率が大幅に減ってしまうんですよね。

 

 

 

例えば、ハイステイタスで有名な東カレデートというアプリ。

港区のようなスラっとした美女が多く登録しているアプリですが、東京ではマッチする人数に困らないです。

 

ですが、東カレも場所を地方に移すと一気に人数が減ってしまいます。

 

一度新潟で、女性の検索をかけましたが、18歳〜28歳の女性は、40人程度しかいませんでした。

 

松永
もし東京なら上記設定で探せば、余裕で1000人近く見つかりますからね。

 

 

そのため、田舎の場合であればアプリの選択を間違えると、全く会えないってことになります。

 

 

だからこそ、僕が田舎や地方でオススメできるのは、withです。

かなり有名なマッチングアプリと言っても過言ではないですし、ユーザー数は驚異の400万人。

松永
登録者が静岡県の人口よりも多いんですよね。

 

 

そのため、地方や田舎だとしてもwithであれば会える確率は大きく高まります。

 

 

またwithの場合は、お互いの相性を見て、一番いい人を紹介してくれる機能もあります。

個人的には、どのアプリよりも会った時に話が盛り上がりやすかったですね!

 

 

もし田舎でもマッチングアプリは意味がないと思っているならば、ぜひwithも試してみてください。

公式:with【運命よりも確実な恋活・婚活マッチングアプリ】

 

 

まずは無料会員登録で、どんな女性がいるかを確かめてみるのも1つです。

 

 

また他にも出会えるアプリがありますので、以下記事では年代別に全て紹介しています。

参考:マッチングアプリのおすすめはこれだ!歴9年の僕が選んだガチで使うべきアプリ!

ぜひ併せて読んでみてください。

 

田舎でマッチングアプリを使うメリットとデメリット

では、ここから田舎でマッチングアプリを使うメリットとデメリットを話していきます。

 

アプリを始める際には、このメリットとデメリットを考えてから初めてみてください。

田舎でマッチングアプリを使うメリット

最初に田舎でマッチングアプリを使うメリットからお伝えしていきます。

個人的にはこのメリットが多いと思っているので、もう今すぐガンガン使ってほしいなと思います。

 

2人の共通項が多いので盛り上がりやすい

田舎という場所ではお互いの共通点が自然と増えていきます。

 

 

例えば同い年の女性と会った際に、隣の学校だったりすれば話は一気に盛り上がります。

「あの駅使ってた?」「会っていたのかもね笑」なんて都会では絶対にありえないセリフです。

松永
都会でこの会話ができれば、より盛り上がるの確定ですが

 

 

ただ、上記以外にも有名なカフェや、会社が近いなど色々と盛り上がる要素がありますからね。

 

だからこそ、田舎ではすでにお互いの共通点があるため、初対面で会った時にも仲良くなりやすい特徴があります。

 

気取った出会いがないから等身大で会いやすい

ここは都会あるあるなのですが、やはり男は女性と会う際には気取ってしまいます。

 

 

初対面でいい感じに見せたい思いがあり、おしゃれでちょっといいレストランを予約したり。

さらに、話す時も等身大よりも、他の男のステータスに負けないようにちょっと話を持ったりと。

 

「プロジェクトが忙しくて」「グランピングとか結構行くよ」「このレストランはよく来るんだよね」

松永
まあ都会の男性は盛ったり、よく見せることが結構多いです笑

 

 

ですが、良くも悪くも田舎の出会いでは、等身大で話すことができます。

 

 

別にステータスや自慢をしなくても、お互い真剣な出会いを求めて、自分を偽らず等身大で付き合える人を求めているからですね。

そのため、気取った出会いにならず、本心で最初から話しやすいのもメリットの1つになります。

田舎でマッチングアプリを使うデメリット

次に田舎でマッチングアプリを使うデメリットについて解説していきます。

 

メリットでも話しましたが、お互いの距離感が近い分、そこがデメリットにもなる可能性があります。

 

マッチングアプリをやってることが、知り合いにバレる可能性がある

知り合いにバレる可能性が、一番大きなデメリットになります。

 

当然、マッチングアプリ上では住んでる場所などを入力することになるので、もし同じ場所に住んでる友達などもやっていれば、マッチングアプリをやってることがバレます。

 

 

ただ、ここは特にバレても問題なければデメリットにはなりません。

「別に結婚したいし。出会いを求めてるからいいでしょ」と開き直れるぐらいであれば問題ないですね。

 

 

個人的にも、出会いがない場所で新しい出会いを探しているのは、なんら恥ずかしいことではないと思ってます。

何の行動もせずに、「出会いが欲しい」って言ってる人よりは、全然行動に移しているので、尊敬できると思いますけどね。

 

マッチングアプリに登録している女性の数が少ない

ここは先ほども伝えましたが、いくら登録人数の多いwithでも、やはり地方や田舎になると登録する人数は少なくなってきます。

そのため、自分が求める女性がいない可能性も少なからず出てきます。

 

 

ただ、もしwithで求める女性が全ていなくなったのであれば、他のアプリも組み合わせてやってみてください。

 

 

別にインストールして登録するぐらいであれば、余計な費用もかかりません。

またプロフィールや文章もコピペすれば、簡単に他のアプリでも始めることができますからね。

 

そして、他のマッチングアプリを複数始めてみて、あなたが住んでいる場所で、一番女性が多いアプリを使うのがいいかなと思います。

場所柄によっては、withではなくて違うマッチングアプリの方が登録している女性の数が多いなんてこともありますし。

 

 

そのため、もし出会う女性が少ないなと感じる場合は、別のアプリも並行してやってみましょう。

 

 

別のアプリ等に悩んだら以下の記事で、僕が実際に使った全てのアプリを紹介していますので、ぜひ読んでみてください。

参考:マッチングアプリのおすすめはこれだ!歴9年の僕が選んだガチで使うべきアプリ!

 

まとめ

ここまで『田舎でマッチングアプリは意味なくない!!!』と強く反論してきました。

 

やはり田舎だろうと、都会だろうとマッチングアプリは、出会うための一番手軽なツールになっています。

 

 

特に現代は、普通に生きていると出会いが本当に少ないです。

松永
僕の場合は何もしなかったら、女性と出会う確率は0%でしたし。

 

もちろん友達の紹介だったり、女性社員が多い会社などであれば別ですが。

 

ただ、基本的にはそんなのは難しいですよね。

 

だからこそ、マッチングアプリを使って出会いの数を大きく増やしてください。

もし田舎でバレてしまっても、全然恥ずべきことではないですからね。

 

 

では、ここまで読んでいただきありがとうございました。